ひとりだけ 大汗

汗っかきの私は年がら年中汗をかいてる。


たぶん、もしかして、思い当たるとすれば…そう、太ってるからダス。


標準体重のころは、じゃなかったのに、


少し動いただけで滝の汗。


新陳代謝がいいといえば聞こえはいっけど、


きっと心臓ちゃん達が頑張ってくれてんだな。ウンウン、


負担かけてすまねぇー、って私の体だ、なんとかせねば、、、。


前に病院清掃してた時もまわりの誰ひとり汗かいてないのに、私だけ雨に打たれたかのような滝の汗、、、それも初日に。


見かねた先輩が心配してくれて、


風邪ひくといけないからって、自分のTシャツ貸してくれたっけ。優しい~

ただ、ちっちぇくて入んねぇ、


洗って返した時は、チト伸びたに違いねぇ。


あれーっ?尽きちまったー!

あんなにポエムな頭だったのにい、、、


まるで魔法が解けたみたい。


これが本来の私っしょ、、ふっ、、


なーんも浮かばん、、、


何だったんだアレは、不思議だー


…らしくねぇとは思いつつ、乙女チックになったりして…きゃあ、恥ずかしい…


ポエムなんて書いたこともねぇのに、ものの5分でスラスラ書けた、、、

いっぱい書けた、次々と書けた、


なんか降り注ぐように降りてきて、書かずにはいられんかったんよ、ほえ~…


それも恋のポエム……いや~、今更ながら照れるわい。


まっ、あれはあれで良かったんすけど。


書けないからってひねり出すもんじゃーないしなぁ、


気持ちのまま書かなきゃリアルさが伝わらん……


また書きたくなったら書くとすっか!


恋の ポ・エ・ム♡ 


真夜中の デート

いつの間にか寝てしまい


目が覚めたら夜中の…1時…


何となく君が起きてそうな気がして


…ラインした…


既読のつく…数秒間…


スマホをじっと見つめた。。。


…つくかな、つくかな、……ついたあ~、


10分前に起きたと言う君…


同じ夜を過ごしてた…遠く離れた星空のもと…


ほんの少し 真夜中の デートが始まる